ひろゆきの観光スポット TOP100

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今までひろゆきは50ヶ国以上の国を旅してきました。そんな世界を知る男・ひろゆきがオススメする観光スポットなどを紹介します。


日本

「刀剣美術館・鎌倉時代の剣」【数百年前の武器が錆びずに残っているのはひろゆきが知る限り日本刀だけ。】

「大阪・飛田新地」【あれが成立してる大阪って国がすごい。早く行かないと無くなるので、今のうちに見ておいた方がいい。】

「沖縄の海」【珊瑚礁が数百メートル続いている世界的に珍しい地形。透明度が高い。】

北米

「(ロサンゼルス)シックス・フラッグス・マジック・マウンテン」【絶叫マシンしかない遊園地。一日中いても楽しめる。オススメ。】

「ハワイ島コーヒー農場」【標高が高く虫がいないので無農薬でコーヒーが作れる。農薬を使わないのでコーヒーの実が食べられる。種より実の方が美味しい。】

「アーカンソー州コンウェイ」【2024年に皆既日蝕を見ることができるんですよ。1回見ておいたほうがいい。おすすめです。(ひろゆきが留学していたアーカンソー中央大学がある。)】

「ネバダ州Black Rock City・バーニングマン」【年に一回、5万人が集まるBurning man(バーニングマン)というイベントが行われる。木で作ったデッカイ人形を燃やすということ以外は、事前には何にも決まってないイベントです。んで、電気、水道、電話が使えないので、食べ物、飲み物、移動手段、寝る所は全て自分で持ちこまなきゃいけないです。 お金が使えないので、何かが足りなかったとしても、誰かから買うことは出来ません。砂漠の真ん中なので、日中は40度近くになりますが、夜は10度を切るという寒さになったりします。そんな何も無い場所に、世界中から大勢の人が集まってきます。 楽器を弾く人もいれば、食べ物を配ってる人もいれば、お酒を配ってる人もいれば、踊ってる人、歌ってる人、寝てるだけの人、裸でうろうろしてる人、服を配ってる人、トイレ掃除をしてる人、警備員をやってる人、自転車の修理工場をやってる人、郵便を配ってる人、演説をしてる人など、タクシーをやってる人、バスをやってる人、色んな人が好き勝手に様々なことを無償でしています。自分達の出来ることを、自分達でやってくだけで、お金を使わなくても、5万人が一週間暮らせる町が作れるわけです。 んで、基本的にはルールが無い町なので、全裸の人がなぜか多いとか、現実とは人格が違う人がいたりします。参加者のプライバシーに配慮ということで、バーニングマンの映像は参加者は撮っちゃいけないことになってたりします。そんな理由もあるのと、5万人も好き勝手やってるので、バーニングマンの全容が誰も説明できないというのがあり、行った人以外は、なかなか実感しづらいんですよね。】

「ゲッティ・センター」【ロサンゼルスの美術館。】

「キューバ」【資本主義じゃないのでオススメ。だんだん資本主義になって、街並みもどんどん変わってしまいそう。自分が旅したときは物価も、パン5円とかビール20円とか、とっても安かった。それにたとえばパンなら、昔ながらの天然の素材と製法で作られていておいしいんですよ。】

「カナダ・トロントのリプレイ水族館】【巨大ロブスター60kgもある。】

「サンディエゴ動物園】【だだっ広い。自然環境を再現していて、その中をバスで回りながら動物を見る。オススメ。(2021/6/3生放送)】

「ジョンソン宇宙センター」【宇宙飛行士が訓練する世界で一番大きいプールを見た。(2021/6/27生放送)】

中米

「メキシコ・フアレス」【マフィアが多くて治安の悪い場所だと言われているが、普通に商店街やショッピングセンターがあり食べ物が安くて美味しく、全然問題ない街だった。(旧市街は人がいなくて閑散としていた。)】

ヨーロッパ

「チェコ・セドレツ納骨堂】【人間の骨で出来た教会。割とオシャレ。違法なので同じ物をもう作れない。(2021/7/4生放送)】

「大英博物館・日本パビリオン」【分かりにくい所にナウシカの原画があるがほとんど知られていない。】

「フランス、カタコンブ・ド・パリ(地下墓地)」【職人が遊び心で面白い骨の組み方をしている。】

「バチカン市国の美術館」【凄すぎるから世界の美術館巡りの最後に。イギリスの大英博物館、パリのルーヴル美術館もオススメ。】

「チューリッヒ動物園【マダガスカルの環境を温室で再現している。そこらじゅうにキツネザルがいる。割と面白かった。(2021/6/3生放送)】

「ポルトガル・リスボン水族館」変わった生き物がいるのでオススメ。(2021/7/16生放送)

アジア

「韓国」【今なら2、3千円で行けるのでオススメ。】

「インド」【若い人にオススメ。人の命が軽い。宗教的な概念がルールとして適用されていて、その中で13億人がダラダラ暮らしていて面白い。火葬して遺灰を川に流すのを見た。屋台の飯が安い。道端で売ってるヨーグルトやカレーを食べると下痢になって面白い。 一族で仕事が決まっている。ドアを開ける仕事をする一族がいる。タージ・マハルのメンテナンスをする一族がいて大理石を装飾する技術があり、一族の男子にしか伝承されない。金曜日の朝はその一族が礼拝する時間なのでタージ・マハルに入れない。】

「ミャンマー」【資本主義じゃないのでオススメ。2003年くらいに行きましたが、当時は軍事政権で、銀行も利用できず、クレジットカードも使えない。そのせいか、みんなお金を稼ぐのに積極的ではなかったという印象です。純粋に親切。もう資本主義が入って、変わっちゃったかもしれませんね。】

「北朝鮮」【資本主義じゃないのでオススメ。4年くらい前にアントニオ猪木さんが日本との友好プロレスを開催した際に行ったのですが、なにしろみんな真面目なんです。通訳の方も、実際に日本人と話したことは数回というレベルでも、日本語は完璧なんです。非常に生真面目で勉強熱心でした。北朝鮮の料理はあまり辛くなくて、日本人の口に合ってるんじゃないかな。そうそう、タイとモスクワには、北朝鮮直営の「高麗レストラン」があって、北朝鮮そのものの味を楽しめます。両方とも行ったことがあります。ちょっと高いですけどね。】

「台湾の故宮博物院」【近場でいい博物館、翠玉白菜、肉形石。】

「シンガポールの植物園、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」【スケールが桁違い】

「シンガポール・マーライオン」【マーライオンをニワンゴと一緒に見に行くという動画を撮った事がある。世界3大がっかり観光スポットのひとつ】

「タイ・ソンクラーン」【4月の旧正月に行われる水掛け祭り】

「カンボジア・シュリムアップ」【屋台で1杯100円ぐらいでジュースが飲める。】

「ネパール・カトマンズ」【クマリを見た。その一年後にチベットで地震があり、ひろゆきが見た寺院が崩壊した。歴史的な建造物は早めに見に行った方がいい。】

「ベトナム・チルタウン」【歌舞伎町を真似したすげー安っぽい街。】

「マレーシア・イセタン ザ ジャパンストア クアラルンプール」【日本っぽい商店街】

中東

「トルコ」【白い山(アララト山?)と温泉のパムッカレとか、カッパドキアとか予想外で面白いです。】(2014/5/25Twitter)

「エジプト」【治安は悪いが人生で一度は行った方がいい。】

アフリカ

「ジンバブエ・ビクトリアフォールズ」【東京から20時間ぐらいかけて行ったものの、体調崩して、月光の虹が見れなかったおいらです。ジンバブエのビクトリアフォールズやブラジルのイグアスの滝は、曇ってなければほぼ100%虹が見れる場所なので、月光でも虹が出るというポイント。】

「南アフリカのサバンナ」【ロッジもあって泊まれる。アメリカサンディエゴ動物園もおすすめ。】

「南アフリカ・ケープタウンの”Truth Coffee Roasting”」【店舗サイズを完全に逸脱したProbatの60kg級の釜っぽいものを使ってたりします。 そんな巨大な金属の釜が店の中心にあるので、店内はサイバーパンクな世界観になっています。こだわりのコーヒーが、エスプレッソで20ランド、カフェ・ラテで28ランドというやたらにお手頃な価格で飲めてしまいます。】(2017/3/14Twitter)

オセアニア

「ニュージーランド・レインボースプリングス(ロトルア)」【硫黄を含んだ温泉地で、間けつ泉が爆発していて面白い。キウイの保護施設もある。 夜行性なのでめっちゃ真っ暗な中をキウイが走り回っているが、暗すぎてよく見えない。】(2020/12/24生放送)